集客ー見込み客の集め方 ⑦DM

無料オファーのご案内を
見込み客に届ける方法として
①Eメール
②FAXDM
③ランディングページ
④ジョイントベンチャー
⑤名刺交換
⑥紹介
を使う方法をシェアさせて頂きました。

 

今回は、見込み客の集め方のラスト、
7つ目の方法です。

 

⑦DM

 

DM(ダイレクトメール)を送るということは
コストもそれなりに掛かりますが、
依然として効果の高い見込み客集めの方法だと言えます。

 
マーケティングを勉強されている方なら
知らない人はいないであろう
あのダン・ケネディ氏も
DMは最も効果の高い集客方法の1つであると
おっしゃってます。

 

ただ、先程も申しましたとおり、
それなりの初期コストが掛かりますから
フロントエンドからバックエンドに至るまでの
一連の流れをしっかりと仕組み化しておく
ということは非常に重要です。

 

せっかくコストを掛けて見込み客を集めても
その後のセールスプロセスやバックエンドオファーが
ダメダメだったら話にならないですからね。

 

集客することの目的は
最終的なマネタイズにあるわけですから
そこに至らしめることが出来なかったり
その確立が極めて低ければ
DMに掛けるコストが無駄になるというものです。

 

それゆえにフロントエンドからバックエンドに至るまでの
一連の流れをしっかりと仕組み化しておきましょう、と。

 

で、DMに話に戻るわけですが。
DMを送る上でのまずもって大事なポイントは
言うまでも無く『開封させる』ということです。

 

ここは、ダン・ケネディ氏も期を使っている所ですね。
・普通の手紙に見えるような形態にすること
・凸凹するような形あるものを同封しておくこと
・開封したくなるコピーをいれること
などなど

 

これらのような工夫をして
何とか『開封』させなければいけません。

 

どんなに素晴らしいオファーだったとしても
『開封』してもらわなければ、
そのオファーに気付くことさえもできないわけですからね。

 

ということでDMを使って見込み客を集めるにおいては
いかに『開封』させるか、ということに注力して
DMを送るようにしましょう。

 

そして、フロントエンドからバックエンドに至るまでの
一連の流れをしっかりと仕組み化しておくこと。

 

コストが掛かるからこそ
無駄を最小限に抑える必要があります。

 

そういう意味ではWEBを使って
コピーのテストをしておくというのも
事前に成約率を高める良い方法かもしれませんね。

 

ご参考までに。

 

次回からは信頼関係構築に関する方法です。
どうぞお楽しみに!

 


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