お金を掛けてアクセスアップを図る流れ①

前回、アクセスを集めるためにお金を掛ける意味
という視点でお話をさせて頂きました。

 

今回からはお金を掛けてどのような流れで
アクセスアップを図っていくのか
という部分をお話させていただきます。

 

STEP1 PPC広告

 

まずはPPC広告でアクセスを集めます。
PPC広告には大きく分けて2つあり、
1つは、検索連動型
もう1つは、コンテンツ(ディスプレイ)連動型
の2つあります。

 

検索連動型はすぐにご理解頂けるかと思います。
簡単に説明しますと、検索エンジンを使って
検索を掛けた際に検索結果の上や下、右横に
表示されるリンクがあると思います。

 

これが検索連動型の広告となります。

 

そして、コンテンツ(ディスプレイ)連動型は
何がしかの記事(コンテンツ)の内容に即した
広告がその記事の下に表示されるものですね。

 

これがコンテンツ(ディスプレイ)連動型
の広告となります。

 

困ったことはありませんか?
何か検索をする度に同じ広告が表示される
ようなやっかいなことが。

 

1度でもクリックすると
どこまでも追いかけてくるような
しつこい輩です。 笑

 

それはさておき、
いずれもキーワードを購入して
広告を表示させるようになっており、
広告をクリックされる毎に
課金される仕組みになってます。

 

つまり、広告が表示されても
クリックされなければ広告費は
一切掛からないということです。

 

このPPC広告の代表的なものは
当然のことながら検索エンジン大手である
グーグル、そして、ヤフーということになります。

 

グーグルのPPC広告(リスティング広告)は
グーグルアドワーズ。
ヤフーはヤフープロモーション広告です。

 

あらゆる広告の手法はあれど
最も費用対効果の高い
広告の手法といえるのではないでしょうか。

 

比較的目的にマッチしたユーザーにしか
表示されない(キーワードマッチ)ということ、
そして、興味を持って広告の中身を見たいと思って
クリックされた段階ではじめて費用が発生すること

 

ということから無駄打ちが少なくなる
というのは想像に難くないでしょう。

 

このような理由から
PPC広告は非常に有効な広告手法だと言えます。

 

ただ・・・

 

コロコロと手法が複雑になったり、
広告費がジワジワとではありますが
高くなる傾向にも見受けられます。

 

なので、どっぷりPPC広告に頼ってしまうのではなく、
先にも申しましたとおり、早くテストを済ませ、
(と言うかテストは永遠につづけるのですが)
早期に成果を出していくことが重要になってきます。

 

この辺のところはテクニック的な所でもありますし、
分からなければプロに任せてしまう
というのも手だと思います。

 

というわけで、アクセスアップを図るためには
まずはPPC広告でホームページの改善の図る為の
ネタを集めることが重要だと覚えておいてください。。

 

LP


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