ホームページの成約率を上げるために⑤

ホームページの成約率が悪いということは
・ページの構造が悪い
・メッセージが悪い
この2つのいずれしかないわけですが、

 

【ページの構造が悪い】ということについては
前回、前々回でお話させて頂きました。

 

今回からは、【メッセージが悪い】
ということについて
どのようなポイントについて
チェックしていかなければならないかを
お話させて頂きますね。

 

先ずは、ヘッドラインの重要性についてです。
メッセージを考える上で大切なことは
アクセス元の媒体との一貫性はあるか?
ということです。

 

そもそもあなたのホームページに訪れたお客様は
アクセス元から何らかの関連性を持って
興味を抱き、アクセスしてくるわけですよね。

 

であるにも関わらず
全く関連性の持たない
「はぁ~?何これ?」
と感じさせてしまうような
メッセージになっていれば
いかがなものか?ということです。

 

この部分をキッチリと
「あなたが訪れたこのホームページは
○○に関連するものですよ。
決して間違っておりませんよ。」
と分かるようにお伝えするためにも
重要なのが【ヘッドライン】なのですね。

 

ヘッドラインの目的は2つ。

 

①正しいホームページに来た事を伝える。
②下に続く文章を読ませる。

 

要はホームページに訪れたお客様が
続きを読みたくなるような
ヘッドラインにする必要があるのです。

 
と、淡々と書きましたが。
ことセールスページにおいて

 
『ヘッドラインことが全て』
ここがダメダメだと【絶対に!!!】
続きを読んでもらえません。

 

だからこそ全神経を集中させて
【ノリノリだぜ!!】という
状態にすべきなんですね。

 

ここではあまりごちゃごちゃ書きすぎて
真意が伝わらないといけませんので
あえてここで留めおきます。

 

ということでメッセージを考える上で
まずもって重要なのは【ヘッドライン】です。

 

ヘッドラインの良し悪しが
ホームページ全体の全てを決めると言っても
過言ではありません。

 

 

LP


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