インターネット集客とは

集客とは、最終的に顧客となる方を集めること、
ですよね。

 

そして、インターネットとは、ホームページや
メールなどの媒体のことです。

 

つまり、インターネット集客とは
ホームーページやメールを利用して
最終的に顧客となりえる方を集めることです。

 

インターネットだからと言って何も特別なわけでもなく
やることと言えば非常に単純で
①先ずは見込み客を集め
②信頼関係を築き
③顧客とする
これだけなのですね。

 

例えば、リアルに置き換えて考えて見ると
外回りの営業で言うところの
①飛び込み営業をして
②脈ありそうなところに定期訪問し、
③セールスする
と、こんな感じでしょうか?

 

店舗経営であれば
①チラシを撒き、
②来店頂いた方にサービスをして
③ファンになてもらう
と。

 

では、これをインターネットでするなら
具体的にはどのようなプロセスを経ることに
なるかと言うと

 

①アクセスを集め、
②信頼関係を構築するためのセールスプロセスを経て
③セールスに繋げる
ということになります。

 

ここで重要なのは、いかにして
②信頼関係を構築するためのセールスプロセス
を踏むかということなのですね。

 

まさかリアルとの融合宜しく
飛び込み訪問をしまくって
「ホームページ見てくださいね。」
と言いつつ、信頼関係を築く
なんてことは出来ないでしょう。

 

何のためにインターネットを使っているのか
それでは分からなくなってしまいます。

 

まーこの方法もアリと言えばアリなのですけどね。
その話は今回の主旨とは少しズレますので
またの機会にということで。

 

で、信頼関係を構築するためのセールスプロセス
を踏むために何をするべきなのですが・・・

 

連絡先を入手する必要があるのですね。
そうです。メールアドレスです。

 

見込み客を集めるため作ったホームページに
アクセスを集めるわけですが
その時にアクセスしてきた方の連絡先を
入手できるような仕組みを組み込む。
これがホームページの大きな役割なのです。

 

以上のことからインターネット集客において
先ず持ってとても重要なことは

 

1.アクセスを集めること
2.連絡先を入手すること

 

この2つなのですね。
そして、アクセスしてきた方全員が
連絡先を提供してくれる訳ではないですから
その確立を高めることこそが
ホームページの最も重要な役割だと言えます。

 

このホームページのことをランディングページ
と言います。

 

ここまでがインターネットを利用した
集客のための簡単な流れです。

 

そして、メールアドレスを入手できた見込み客に
メールを使って信頼関係を構築するために
セールスプロセスを展開していくと

 

さらに、信頼関係を構築できたならば
そこでセールスを仕掛けていくというわけですね。

 

この時に仕掛けるセールスの考え方は
メールアドレスを入手するための
ホームページの時と同じ考え方でOKです。

 

要は、メールアドレスを入手して頂くための
仕組みと同じくして、そこへ決済のリンクを
仕掛けておくということですね。

 

このホームページのことを
セールスレターと言います。

 

ということで、インターネット集客における
簡単に流れを整理しておきますと

 

アクセスを集める

メールアドレスを入手する
(その為の確立【成約率といいます】を上げる)

信頼関係を構築するためのセールスプロセス

セールスする

 

という感じですね。

 

このフレームワークさえしっかりと頭に叩き込んでおけば
インターネット集客で困ることはありません。

 

集客が上手くいかないのであれば
先のいずれかのセクションに問題があるので
その部分を修正すれば良いのですから。

 

 

LP

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